2016年タイトリスト最新情報

2016年10月21日発売 タイトリスト917

タイトリスト917シリーズの詳細はこちら

2016年3月4日発売タイトリストVG3 2016年モデル
VG3ドライバーは、デザインを一新。
915Dと似た黒いデザインで格好良くなりました。

タイトリスト VG3ドライバー(2016)の詳細はこちら
アイアンは、2タイプがラインナップされています。
軟鉄鍛造の「VG3アイアン」。

VG3アイアン(2016)の詳細はこちら
飛ばしに特化した「VG3 TYPE-D」

●タイトリスト VG3アイアン TYPE-D(2016)NSプロ950GH スチールシャフト …

タイトリスト816H1 口コミ・評価

タイトリスト816H1を試打してきました。

タイトリスト816ハイブリッドは、
816H1と816H2がラインナップされていますが、
両者の比較のために試打してきました。

H1の方が比較的ヘッドが大きめで
球が上がりやすくなっています。

H2がよりアイアン感覚で打てるということですが、
H1も十分にアイアン感覚で打つことが出来ます。

球が高く上がりやすいですし、
オートマチック性能がより高くストレートボールが打ちやすいです。

タイトリストの方に聞くと、
H1の方がより優しいので使用している方も多いそうです。

ゴルフダイジェストオンラインにも多数の口コミ・評価が寄せられています。
是非参考にしてみてください。
⇒タイトリスト816H1の口コミ・評価はこちら

タイトリスト816H2 口コミ・評価

タイトリストのハイブリッド816H2を試打してきました。

816にはH1とH2がラインナップされていますが、
両者ともアイアン感覚で打てるシャープなハイブリッドですが、
H2の方がよりアイアンに近い感覚で打つことが出来ます。

構えた感じは、本当にアイアンに近い感覚です。
私自身、フェアウェイウッドには苦手意識があるのですが、
非常に構えやすいです。

そして打ってみると、思っている以上に球が上がってくれました。
難しいのかなと思っていましたが、
高い弾道でミスヒットにストレートに打ちやすいなと感じました。

ロングアイアンよりも打ちやすいことはもちろんですが、
私としては5Wや7Wよりもはるかに打ちやすく武器になるなと感じました。

他にも実際に使用されている方々の口コミレビューが
ゴルフダイジェストオンラインに多数寄せられています。
是非参考にしてみてください。

⇒タイトリスト816H2の口コミ・評価はこちら

タイトリスト917D2 口コミ

タイトリスト917D2ドライバーですが、
とにかく曲がらないという口コミが多いですね。

決してやさしいドライバーではありませんが、
低い打音と厚い打感で中上級者の方が好まれるドライバーだと思います。

タイトリストのスタッフ曰く、
一発の飛びではなく、
「平均飛距離で飛ぶドライバー」だということ。

もちろん、弾きも非常に良いのですが、
中弾道で球が暴れないところが秀逸ですね。

実際に使用している方々の口コミも多数寄せられています。
こちらは純正シャフトのスピーダー517を使用されている方々の口コミです。
タイトリスト917D2の口コミ評価はこちら

ジミーウォーカー 使用ドライバー 2017

ジミーウォーカーの2017年使用ドライバーをご紹介します。

2016年に引き続き、タイトリスト917D2です。

【あす楽】【2017年モデル】Titleist【タイトリスト】917D2 ドライバー Titleist Speeder 517 メンズゴルフクラブ 純正カーボンシャフト 【右用】

ロフトは8.5度
シャフトは、三菱レイヨン TENSEI CK80 BLACK TX

タイトリスト917D2 球の上がりやすさ

タイトリスト917D2の球の上がりやすさについてご紹介したいと思います。

球が上がりにくいという風なイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、
そんなことはありません。
9.5度でもそこそこ球は上がってくれます。

10.5度だと私の場合、少し上がり過ぎるかな~という感じ。

普段から弾道が高い方は、
9.5度をチョイスして、ロフト角調整機能で
微調整するのがいいかと思います。

無理したくない、楽に球を上げたいと言う方は、
10.5度を選ぶと良いかと思います。


タイトリスト917D2の詳細はこちら

タイトリスト 716 CB アイアン 試打評価

タイトリスト716CBアイアンの試打評価をお伝えします。

このアイアンは、私が使用しているモデルです。

見た目はヘッドが非常に小さくて難しそうに見えるのですが、
実はかなりやさしく球が上がってくれるアイアンです。

7番アイアンで34度というロフトですので、
飛距離が出るタイプのアイアンではありません。
スピンの効いた高い弾道の球で攻めることが出来るアイアンです。

トゥ側とヒール側にタングステンウエイトは設置されており
慣性モーメントが高められていますので
ミスヒットへの許容度が上げられています。

ゴルフダイジェストオンラインには、
実際に使用している方々からの口コミがたくさん寄せられています。
例えば、私が使用しているダイナミックゴールドAMTとの組み合わせの口コミ
⇒716CBアイアン口コミ・評価はこちら

購入する際には、716MBアイアンと比較したのですが、
ナイスショットした際の球の高さや打感は
やはりMBの方に軍配が上がりました。
しかし、ミスへの許容度というところでCBをチョイスしました。

私が購入させてもらったショップはこちら↓↓
値段が一番安かったのと、即日発送してくれるということだったので↓↓

タイトリスト CB 716 アイアン 6本セット5-9、PW ダイナミックゴールドAMT NSPRO950GH ゴルフクラブ 日本仕様

917D シャフト 比較

タイトリスト917Dを広い練習場で試打してきました。

ヘッドは、917D2(9.5度)を使って
シャフトを順番に替えて打って3球ずつ。
すべて50g台のシャフトでフレックスはSです。

個人の打ち方によって
随分と違った感想になるとは思うのですが、
私の試打の感想です。

まずは、純正のスピーダー517から。
バランスが良く、可もなく不可もなく。
ややつかまったドローボールでした。

次に、ATTAS PUNCH。
これは球が上がりますね。
球も曲がりにくく非常に良いシャフトだと思います。

3番目にディアマナBF。
これは、私はダメでした。
2球打って、2球とも低いひっかけ。
もちろん、私の技術的なものがあるのでしょうが、
明らかに、このシャフトの時だけタイミングが全く合いませんでした。

4番目にスピーダーエボリューションⅢ。
私はこれが一番よかったです。
ATTAS PUNCHも良かったのですが、
やや球が上がり過ぎてスピン量が多かったように思います。
スピーダーエボリューションは、
力強い中弾道で伸びのある球を打つことが出来ました。
打感も非常に良かった。
シャフトでも打感ってかなり違いますね。
一番良かったので、3球打った後も10球くらい打ちましたが、
ミスらしいミスがなく全てフェアウェイキープという球でした。

ツアーAD TPに関しては、
申し訳ありません。
打つのを忘れていました・・・。

ツアーAD TP以外を打ってみて、
やはりシャフトとの相性というのが大切だなと感じました。

【ポイント10倍】【カスタム】【2017年モデル】Titleist【タイトリスト】917D3 ドライバー Speeder EVOLUTION 3/Speeder EVOLUTION 2/Speeder EVOLUTION TS/Speeder EVOLUTION メンズゴルフクラブ

タイトリスト718T-MBアイアン 発売日

タイトリスト718アイアンシリーズの先陣を切って、
T-MBアイアンが発表されました。

中空マッスルバックアイアンで
シャープな格好いい見た目からは想像つかない、
飛距離性能と高弾道を実現します。

発売日は、3月24日です。


タイトリスト 718 NEW T-MB アイアン 6本セット(#5〜PW) [ダイナミックゴールド ツアーイシュー] DG Tour ISSUE/ DG Tour ISSUE AMT イシュー/イシューAMT スチールシャフト Titleist ライ角・ロフト角 調整対応可

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