片山晋呉 オノフ ラボスペック358

片山晋呉選手が使うドライバーは、オノフ ラボスペック358です。

先日、カシオワールドオープンで優勝した時の、ドライバーのスペックは、9.5°、46.5インチ、TourAD PT-6・Xだったそうです↓↓

【特注】限定・片山晋呉モデル・オノフONOFF・ラボスペック358ドライバーLABOSPEC シャフト

片山選手は、昔から道具へのこだわりはすごいものがあり、男子プロはこれ、みたいな型にはまらないセッティングにしています。

さすがに、片山晋呉プロと全く同じスペックを一般アマチュアが使うのは難しいとは思いますが、シャフトをご自身のヘッドスピードに合わせることで十分に使えるドライバーだと思います。